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設計図

外構工事を依頼する業者を決定するにあたり、まず対応して頂くのは設計図を書いてもらい、イメージを確認することです。見た目を重視した設計図、工法などを重視した設計図等いろいろあります。また、平面図、立体図、パース等提示してもらう設計図は異なります。

 

素人にとっては外観が全てわかるようなパース図がとてもありがたいと思うのですが、見た目が良い・イメージが良いということだけで業者の選択をするのは正しいとは言えません。

 

本来ならば設計図のみでなく、細かな情報(材質や寸法などの詳細データ)を提示してもらい判断すべきですが、なかなか難しく理解できないことも多いと思います。しかしながら、ご自身の要望した箇所についての説明は理解できるまで、しっかり業者に確認すべきです。

 

そして前提条件で少しでも改善した方が良いと思われる部分は、意見を言うようにしましょう。専門バカ(言い方は悪いですが・・)ではわからない素人だからこそ、提言してより良い外構になる可能性も高いと思います。

 

設計図は最も大切なものです。作業をするのは職人さんになるのですが、作業の元となるのは設計図です。従って、ご自身に提示してもらう設計図はプレゼンテーション的な図面で、設計図書と呼ばれる工事の十分な情報を網羅した書類を見せてもらうようにしましょう。(仮に内容がわからなかったとしても・・)

 

また、設計図と見積書はセットで提示してもらうべきものです。例えば条件が気に入らない場合は、条件を変更することでどの程度の費用の変動があるのかを理解できるからです。従って、見積もりも部位ごとに細かな見積もりを提示する業者が安心できると思います。設計図は業者任せでなく、ご自身でなるべく理解するようにしましょう。

 

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